グリーン、ゴー!

”了解したからその方針でいく”


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ガクブル島旅日記その3

SI本編とはまったく関係ありません

いうわけでお城に着くまでの道中の様子だけは記事にしておく。SSも撮ってあるしね。
毎度ながらネタバレなんで注意ね。次から書かないよっ!

ちなみに↑はただのわんこと猫が見つめ合っている微笑ましいSS。SI関係ないよ!安心!



 
Oblivion 2008-03-12 22-40-40-62

さてさて、入国審査を終えたです子ちゃんは早速島を歩き回ってみた。
そして遭遇する。








Oblivion 2008-03-12 22-41-49-56

ウェルカム・変なの。おそらくこれがこの島なりの歓迎のひとつなのだと思う。
いまどきウェルカムフルーツやらウェルカムコーヒーなんかじゃ遅れてますよ。
水溜りにぷかりと浮かぶこのフロッグマンにゴリラーマンを足したような生き物を跨いで先に進むです子ちゃん。











Oblivion 2008-03-12 22-45-14-64

「さすが南の島って感じだねー。珍しい植物がいっぱい」
そう、この島の植物はシロディールのものとは違い、どれも異質な存在感を放っている。
家くらいある巨大なキノコのようなものがそこらじゅうに並んでいる光景は、
ここが異国なのだということを強く認識させる。

異世界、といっても過言ではないくらい、イカれた島だ。…などと考えていると















Oblivion 2008-03-12 23-14-48-56

いつのまにか日が暮れてしまった。
近くの観光客向けの村に立ち寄る。
そこでは他の旅行客も数多く生活しており、それぞれのバカンスを楽しんでいるようだった。
たまたま来ていた男性二人が参加型アトラクションに誘ってくれた。
なんでも、大きな怪物をやっつけて次のステージに進む、といった内容らしい。も、燃える!







Oblivion 2008-03-13 00-32-34-06

この参加型ゲームは非常に良くできていた。大男(着ぐるみかな?)の右手に植え付けられた大鉈は、
どう考えても本物の刃がついており、参加者の首をすっ飛ばしたりしていた。
もちろんそれもなにか仕掛けがあるのだろう。セロのイリュージョン的な…。
参加者…とは書いたがおそらく企画会社側の人間だと思う。素人の演技じゃなかった。
死んだフリとか、ホントの断末魔!といった迫真の演技だった。









Oblivion 2008-03-13 00-34-02-82

そんなわけで変なおっさんの像の前で記念写真。あー、目つむっちゃってる><
さすがです子ちゃん、つくづくダメなオンナ。愚鈍。能無し。







Oblivion 2008-03-13 00-35-39-09

そんなわけでいよいよ島の中心部に入ったわけだが…もうすっかり夜だ。
虫とか蟲とか苦手なんだけど…めちゃくちゃいそうな雰囲気。
異常な輝きの空を眺めながら、宿泊施設を探してふらふら彷徨うです子ちゃんであった。

Comments

 
こんなやる気に満ち溢れたアマ公はアマ公じゃねぇ!
 
最近は強制断食のため元気ないです。
だってガクブル島お肉ないんだもん。

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